映画「月桂哀歌」 第8回インディーズムービー・フェスティバル入選☆グランプリ受賞!
    
本作は昨年夏、インディーズムービー・フェスティバル(以下、IMF) に入選し、DVD化され、ネット販売、店舗レンタル、更にCS、BSデジタル、インターネット等で放送。

観賞された方(一般視聴者)による、※投票インターネット投票、ハガキ投票等)ランキング
順位、常に上位をキープし、2006年に開催されたIMF2006サミットにて、グランプリ受賞致しました。







昨年度開催されたIMF2005では、萬雅之が主演した「ガラクタノココロ」(葵圭介監督)がグランプリを受賞。
萬は、本作「月桂哀歌」で挿入歌、楽曲協力参加させていただいています。


 

現代病とも言われる「対人恐怖症」の主人公。
彼女は幼き頃から孤児院で育っていた。彼女の心の闇、それは父親が「人殺し」であったこと。心閉ざす主人公はある時、運命の出会いをする。だが、その出会いこそ、全ての嘘の始まりであった。
全てをなくし、命を捨てる覚悟をする。最後に選んだ場所は幼き頃住んでいた大島の海だった。月夜の晩、海に身を投げる。その時、月は小さな奇跡をプレゼントした・・・。
「月桂哀歌公式HP」(作品詳細、予告編公開中)

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皆様のご協力を得て、大変有り難い、グランプリ賞となりました。心より御礼申し上げます。YORO-Z.NET